BASIC FLOW
いちばん単純なのは、
会議URLを貼ってBotを呼ぶ。
Notta公式Helpでは、Web会議の文字起こしはZoom、Microsoft Teams、Google Meet、Webexに対応しています。Nottaで発話言語を選び、会議の招待URLを貼り付けて「文字起こしする」を実行すると、Notta Botが参加を試みます。
会議側の設定によっては、主催者や参加者の操作が必要です。Google Meetではアクセス設定によって参加承認、Teamsではロビーが有効なら参加許可、Webexでもロビー利用時は承認が必要です。Zoomでは録音リクエストの承認が表示される場合があります。
Web会議文字起こし機能そのものは公式Helpですべてのプランが対象と案内されています。ただしFreeには別途、文字起こし時間や表示範囲などの制限があります。